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BIOGRAPHY

Truth In Fiction
Truth In Fiction

 

ウィスコンシン州ミルウォーキーにて、ダニエルが15歳の時に結成したバンドが母体となっているTruth In Fiction。そこにex- Drive By Alibiのマイケル、Citizen Kingの メンバーとして、90年代ミクスチャー・シーンのトップに君臨し、バンド解散後はParis Texas、Maritime、The Promise Ring等のプロデューサーとして活躍していたクリス、 Jason Mrazのツアー・ドラマーとしても有名なスコットが加入し、現在のラインナップが揃った彼等は、Jack’s Mannequinn、Fall Out Boy、The Starting Line、 Motion City Soundtrack、The Plain White T’s等の超大物バンドのツアー・サポートを次々こなしながら、Warped Tour、Summerfestといった大型フェスにも数多く参戦。 急速に知名度を高め、本格始動から2年足らずでMeleeやSteel Train等のマネージメントを手掛けるdangerbird managementと契約を果たすことに成功した。そして2008年5月、 プロデューサーとしてもシーンから絶大な支持を得ているクリスと、Taking Back Sunday、Good Charlotte、The Hives、Good Charlotte等の作品で知られるマット・ ラドセヴィッチがプロデュースを、Silversun PickupsやGood Charlotte、Darker my Love等の作品で知られる、クリス同様、ex-Citizen Kingのメンバーである デイヴ・クーレイがマスタリングに迎えた1stアルバムとなる本作と共に、彼等は混戦を極める現在のUSエモ・シーンにおいて、間違いなく大きな成功を手にするだろう。 ここで鳴り響くピュアなメロディーの数々は、彼等が尊敬した止まないThird Eye Blind、All American Rejects、Jack’s Mannequinn、The Starting Line等の偉大なバンド 達以上のエモーションに満ち溢れているのだから。


DISCOGRAPHY

Truth In Fiction / Fireflies

Truth In Fiction / Fireflies

meleeを世界的ブレイクへと導いたdangerbird managementが、満を持して放つ最強の刺客! Jack's Mannequin, Fall Out boy, Motion City Soundtrack等の大物バンドとの共演を経て、 極限まで磨き上げられた美メロの数々を武器に、エモ・シーンを次なるステージへと引き上げる!

2008年5月17日/FABC-069/ ¥2,100(税込)
全11曲 (日本盤ボーナストラック1曲)収録
※解説・歌詞・対訳付

どこまでも美しく、どこまでも艶やかに。真実を映し出す純白のメロディー・・・。


01.Brown Sweater 02.Oh No
03.Give Me Everything 04.Ally
05.Right Now 06.Breathe Me
07.S.A.T 08.Over It
09.Cut It Close 10.Drunken Phone Call
11.Excuse※ ※Bonus Track For Japan