FABTONE RECORDS コンテンツ
BIOGRAPHY

OPPENHEIMEROPPENHEIMER
 

ASHを生んだ国、アイルランドから現れた2人組、OPPENHEIMER(彼等に惚れ込んだASHのティム・ウィーラーも、本作に作詞&シンガーとしてゲスト参加)。

初めて制作したデモでBURNSIDE PROJECT、THE SPINTO BAND等を有するBar / None Recordsとのディールを獲得し、結成半年でARCHITECTURE IN HELSINKI、THE BRAVERY、THE CHALETS等からのサポート依頼が殺到と、猛スピードで中毒者を生み出している彼等から、待望の1stアルバムが届いた(エンジニアは、ドリカム、ケニ−G、ヨーコ・オノ等の作品で知られる鬼才、ジョン・マーシャル・スミス)。

顔に似合わない?美声を聴かせるショーンが「僕たちのコンセプトは、シンセとループを使う事、そして、世界中の人々が笑顔になれるメロディーを書くことさ」と語るように、“BEACH BOYSミーツDAFT PUNK”と形容されるそのサウンドには、僕等を自然と笑顔にさせる力が溢れている。

そう、インディー・ロックとポップスの壁を取り払う不思議な力が。


DISCOGRAPHY

OPPENHEIMER / Oppenheimer

OPPENHEIMER / Oppenheimer
(オッペンハイマー / オッペンハイマー)

インディー・ロックとポップスを繋ぐ夢の橋!!

2006年8月2日/FABC-028/ ¥2,100(税込)
全16曲(日本盤ボーナストラック2曲)収録
※解説・歌詞・対訳付

ASHのティム・ウィーラーが、作詞&シンガーとしてゲスト参加を申し出るほど惚れ込んだ、
ポップの魔術師コンビ!世界中のメロディー中毒者へ送る、待望の1stアルバム!


1.This Is Not A Test 2.This Is A Test
3.Breackfast In NYC 4.Ok, Let's Take This Outside
5.My Son,The Astronaut 6.When I Close My Eyes I Fall In Love
7.Allen Died, April Five 8.Nine Words
9.M.O. 10.Don't Call Me
11.Time Loss/Gain 12.Archid
13.Saturday Looks Bad To Me 14.This Kiss When
15.Truth or Dare * 16.Getting By *
*日本盤ボーナストラック