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BIOGRAPHY

ACUSIS ACUSIS

2006年にマイケルとマークが中心となり結成されたAcusis。2008年に現在のラインナップとなりリリースされた「Dancefloors & Cocktails EP」でデビューを果たした彼らは、同EPの中からiTunes用にシングル・カットされた「Dancelfoors and Cocktails」が、カナダのFreedumb Recordsの目に留まり、デビュー1年目にしてカナダ進出を果たすと、カナダ国内にて2週間以上に及ぶツアーを敢行し、本国イギリスよりも先にカナダでの人気を不動のものに。その噂を聞いたイギリスの早耳なキッズの間でも瞬く間に話題となると、人気DJのZane Loweから絶賛のレビューを獲得したのを気に、イギリス各地のフェスティバル、イベントに引っ張りだこの人気者へと成長していった。そして2010年1月、ロンドン・シーンで新進気鋭のプロデューサーTristan McGarrigleをサポートに迎え、セルフ・プロデュースで制作された「Seaside Backchat」で、遂にその全貌が明らかになる。各メンバーが幼少期より、ヴァイオリンなどのクラシック音楽の楽器の教育を受けており、音楽の天才集団といっても過言ではないAcusis。JusticeやHellogoodbye、Does It Offend You, Yeah?といったエレクトロ/クラブサウンド〜、Oasis、Postal Service 、The Killers、Manic Street Preachers、Jimmy Eat World、Silverchairといった正統派ロック/オルタナ・サウンドを絶妙のバランスで融合させたそのサウンドは、インディー・ロックとも、エレクトロとも、ポップスとも違う、オリジナリティーを放っている。


DISCOGRAPHY

ACUSIS / 「Seaside Backchat」

ACUSIS / 「Seaside Backchat」
(アキューシス / シーサイド・バックチャット)

虹色のエヴァーグリーン・エレクトロ・ポップが世界を救う!?
UK発カナダ経由の伊達男4人組が放つ、待望の1tフル・アルバム!

2010年1月6日/FABC-099 ¥2,100(税込)
全14曲(日本盤ボーナストラック2曲)収録
※歌詞・対訳付

iTunesでスマッシュ・ヒットを記録したM-2『Dancefloors + Cocktails』を収録した 純然たるポップ・ソングが詰まった待望のフル・アルバムでついに日本デビュー!


1. Tell Me What You’re Thinking 2. Dancefloors + Cocktails 
3. Be Mine 4. Seaside Backchat
5. Catch Me If You Can 6. Are We? 
7. I’m Going Home Alone  8. What Have You Got To Lose
9. A Guilty Pleasure 10. Make Up Your Mind
11. Please Stay Tonight 12. Feeling Alright 
13. I'm So Sorry ※ 14. Acoustic Backchat ※
※Bonus Track For Japan